赤坂恒明の連絡用ホームページ
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等
柏 公 園
プッシュホン形すべり台
プッシユホン形すべり台
千葉県
の
加入電話150万台
公衆電話 3万台
突破記念
昭和56年3月・寄贈 電電公社/ 柏電報電話局
プッシュホン受話器形ベンチ
プッシユホン受話器形ベンチ
千葉県
の
加入電話150万台
公衆電話 3万台
突破記念
昭和56年3月・寄贈 電電公社/ 柏電報電話局
二百年後まで残り、指定文化財となる日は来るのであろうか。
(2026年1月6日、2月3日撮影)
●
令和七年(
二〇二五
)六月に刊行された
拙
学術論文集『
前近代傍系皇族・皇胤研究
』が、昨日、令和八年(
二〇二五
)一月二十九日夕刻の時点で、池袋のジュンク堂(淳久堂)にて、なおも
「面陳」で陳列されている
のを目睹いたしまして、まさか、と大いに驚きました。
刊行後すでに半年を経ており、しかも、売れ筋とは到底考え難い学術専門書であるにもかかわらず、このように“優遇”していただけるとは、まことにかたじけなく、ありがたいことでございます。この場を借りて、あらためて心より御礼申し上げます。
(
2026.1.30.
記)
●
拙
稿「
元亀二年の『堂上次第』について ── 特に左京大夫家康(三川 徳川)に関する記載を中心に ──
」(『十六世紀史論叢』創刊号, 十六世紀史論叢刊行会, 2013年3月, 58〜78頁)の、翻刻部分を除く本文を公開しました。
(2025.8.24)
●
赤坂恒明 監訳/金山あゆみ 訳注『
ラシード=アッディーン『集史』「モンゴル史」部族篇訳注
』(風間書房
, 2022.4.
https://www.kazamashobo.co.jp/books/book_2446/
)の、版元、風間書房における在庫が、約70冊となりました。現時点では重刷または再版の予定がありません。どうか、ご注意ください。
(
2026.1.31
)
日本史史料研究会
監修
赤坂恒明
著
『
「王」と呼ばれた皇族
古代・中世皇統の末流
』
東京、吉川弘文館、二〇二〇年一月
(発売:二〇一九年十二月二十日)
ISBN 978-4-642-08369-0
http://www.yoshikawa-k.co.jp/book/b487640.html
●
細々と発売中の本書にも、「個人用電子書籍」が、
2021
年
11
月より、紀伊國屋書店の「
Kinoppy
」等で配信される、との由です。価格は紙の書籍と同額です。なお、電子版の発売にともない、紙の書籍の存在意義が相対的に低くなります。紙の書籍の購入を御検討の方は、拙著『ジュチ裔諸政権史の研究』の如く品切・絶版となって入手不可能となる前に、お早目に御購入いただければ、と存じます。
(
2021.10.21
)
赤坂恒明のページ
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過去に掲げた探訪記・写真等
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● 以前に使用していた電子メール・アドレス「akasaka@aoni.waseda.jp」は既に廃止されております。
● かつて私が或る公開講座にて語った内容が、甚だ不正確に解釈された形で、私の発言として或るブログに書かれております。しかし、そのようなことは全く述べておりません。まことに困ったことです。
● 本ページのアドレスは、二〇〇四年九月末、
http://www.geocities.co.jp/CollegeLife/3312/index.html
から
http://www.geocities.jp/akasakatsuneaki/index.html
に変更され、更に二〇一九年二月十三日、
http://akasakatsuneaki.c.ooco.jp/index.html
に変更されました。
・
ウクライナ共和国民族・母語人口統計一覧表(
2001
年)
・
ウクライナ共和国クリミア自治共和国民族・母語人口統計一覧表(
2001
年)
・
ウクライナ共和国ドネツィク(ドネツク)州民族・母語人口統計一覧表(
2001
年)
・
ウクライナ共和国ヘルソン州民族・母語人口統計一覧表(
2001
年)
・
ウクライナ共和国オデサ(オデッサ)州民族・母語人口統計一覧表(
2001
年)
注意:
クリミア自治共和国の民族・母語人口統計
を見てみますと、例えばイジョル人の項から推測できますように、統計には誤りが含まれているようです。その誤りは
ウクライナ共和国全体の民族・母語人口統計
にも及んでいると思われます。この統計を使用する際には注意が必要です。
過去の記事より
(再公開作業中)
マリー民族撥弦楽器キュスレ再興者アンナ・シドゥシキナ生誕
111
周年
2025
年におけるカザフ伝統音楽家たちの百周年
(ヌルギサ・ティレンディエフ、アルム・ジャンブルシン、オスケンバイ、ダブル・アジャカエフ)
2023年12月22日に新潮社へ送った抗議電子メール
「青きヴォルガ
Кловой Йыл
」 マリー民族の言語学者
Yu.V.
アンドゥガノフ逝去
20
周年
内モンゴル大学モンゴル学学院の
HP
から わが公開個人情報が遂に消滅
トルファン・ムカームの
9
枚組
CD
訃報 何秀芝 老 ソロン・エベンキ人の民俗文化伝承者
国鉄103系電車車輌
カザフ音楽巨匠サドワカス・バルマガンベトフ逝去25周年
「モスクワ放送」の思い出
訃報 アブディモムン・ジェルディバエフ カザフ東南部ジェティスー地方のドンブラ(撥弦楽器)巨匠
早稲田大学図書館所蔵平田本『諸家近代系図』公開
煩悩の数だけある音源 モルドバのアントノフカ・レコーヅ
「
音源紹介
Antonovka Records
」
2020
年全ロシア国勢調査の衝撃
●
マリウポリのクインジ記念美術館の破壊
●
戦禍のマリウポリとクリミア・ギリシア人
●
「広きドニエプル川は咆哮し、うなりをあげ」
Реве та стогне Дніпр широкий
ウクライナ民族の象徴的歌曲
●
「広きドニエプル川は咆哮し、うなりをあげ」(「広きドニエプルの嵐」)のウクライナ語カタカナ歌詞
PDF
訃報 マリア・索(瑪麗亞・索 / 瑪利亞索
Maria Sologon / Мария Сологон
)老(
1921
〜
2022
) オルグヤ・エベンキ人の民俗文化伝承者
哀悼 チョイジ
čoyiji
(喬吉)先生
哀悼 ヒシクトクトホ
č.kesigtoγtaqu
(賀希格陶克陶)先生
2021
年:現代ウイグル民族命名百周年(
2021
年
12
月
20
日記)
今はなき清水公園の「乗り物公園」(
2021
年
9
月
20
日記
)
遠州堀江城主大澤左衛門佐基胤夫妻の墓(池袋の瑞鳳山祥雲寺)(
2021
年
6
月
20
日記
)
最初の在日ウイグル民族(
2021
年
5
月
24
日,
6
月
1
日記
)
学術関連情報
音源付きミシャル・タタール民謡集
L.X.
ジガンシナ、
L.I.
サルヴァロワ編『ラムベラのタタール=ミシャル人の民謡』(《タタール民族音楽=詩作品》第五巻)(
2021
年
5
月
7
日記
)
木寺宮研究の進展(
2021
年
4
月
17
日記
)
善良両氏 (
2021
年
2
月
1
日記
)
2020
年
12
月
21
日の「天声人語」における『スーホの白い馬』によせて (
2020
年
12
月
22
日記
)
或る日本人モンゴル帝国史研究者から、或る中国人(漢族)若手同業者への便り (
2020
年
9
月
9
日 日本語による電子メールからの抄録
)
カザン刊民俗音楽音源付書籍三点と、ペルム地方の「黄金基産(フォンド)」
CD
六点 ──ヴォルガ・ウラル地域諸民族の民俗音楽音源資料より── ウドムルト、コミ=ペルミャク、マリー、タタール、バシコルト(バシキール)等
(
2019
年
12
月
13
日)
地名サランスクを知らざる金帳汗国史研究者は“もぐり”也と云わざるべからず
(
2018
年
6
月
29
日)
研究情報 : 十八〜十九世紀の北カフカスの歴史におけるチンギス・ハンの後裔たち
(
2018
年
3
月
12
日)
東カレリア北部のカレリア・フィン民謡の音源資料
(
2016.11.27.
記)
価格百分之一 トルクメンとモンゴルの豪華写真集
(
2015
年
10
月
13
日)
研究情報 : 近刊のランプール本『集史』「モンゴル史」写真版刊本
(
2015
年
10
月
8
日)
訃報 タラスベク・アセムクロフ
Talasbek Asemkulov
氏
(
2014
年
11
月
4
日記)
拙稿中の一章「ウテミシュ=ハージーの『チンギス=ナーマ』の史料性,再論」
(
2013.6.29
)
タタール民族の国民的芸術家ウルマンチェ生誕115年記念展図録
(
2013.6.8
)
筑波鉄道最後の日における常陸北条駅
(
2012.5.9.
記)
研究情報 : 十五〜十七世紀のロシアにおけるチンギス家一門
(
2012.4.27
)
アルメニアで刊行された、アイヴァゾフスキーに関する美術研究書
(
2012.4.12
)
三たびクインジ
(
2012.2.7
)
油地獄
イサーク・レヴィタン生誕百五十周年
(
2011.09.04
)
ロシア美術館のアルヒプ・クインジ
(
2011.07.18
)
A.I.クインジ歿後百周年によせて
(
2010.11.22
)
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